【日時】2026年7月18日(土) 13:30~17:00
【会場】刈谷市産業振興センター 203会議室 会場へのアクセスはこちら
【主催】愛知県歴史教育研究会(旧:愛知県世界史教育研究会)
【後援】愛知県教育委員会、高大連携歴史教育研究会
【テーマ】「探究時代における評価問題の分析や開発」
(1)高濱寛太(愛知県立一宮高等学校)「探究の視点から捉える国立大学入試問題―名古屋大学を事例に―」
(2)高松浩平(愛知県立半田東高等学校)「私立大学の入試問題分析―南山大学・愛知大学を事例に―」
(3)和田麦彦(歴史総合・日本史探究 愛知県立常滑高等学校)
植木佐織(歴史総合・世界史探究 愛知県立一宮高等学校)
「共通テストの問題分析から見える授業改善への視座」
(4)福田奈採(愛知県立豊明高等学校)「世界史探究の評価問題の開発―思考する歴史授業の実践を目指して―」
(5)杉浦美香(愛知県立津島高等学校・附属中学校)
「附属中学校における評価問題の開発―国際バカロレアの理念を参考として―」
(6)小嶋昌美(㈱ベネッセコーポレーション ものづくり推進本部 学校事業制作部 地歴公民課)
「民間教育機関による模擬試験の作問方針と学校教育への期待」
(7)槙田亨(愛知県立刈谷北高等学校)「コメント―探究時代における評価問題の在り方をめぐって―」
参加に際しては事前申込が必要となります。参加希望の方はこちら(Googleフォーム)よりお申し込みください。申込締切は7月14日(火)23:59までです。
研究会の詳細につきましては、こちら(pdf)でご確認ください。
