公開シンポジウム「歴史教育シンポジウム「歴史総合」をめぐって(5)-「歴史総合」の教科書をどう作ったか-」のお知らせ

シンポジウム後援

【日時】2021年10月30日(土)13:30~17:30 
【会場】オンライン形式での開催 
【参加費】無料 
【定員】300名先着 
【プログラム】
・総合司会:中野聡(一橋大学学長、日本学術会議連携会員、日本歴史学協会常任委員)
      君島和彦(東京学芸大学名誉教授、日本学術会議連携会員、日本歴史学協会常任委員)
・開会挨拶:若尾政希(一橋大学教授、日本学術会議会員、日本歴史学協会委員長)
・趣旨説明:君島和彦
・報告:成田龍一(日本女子大学名誉教授)
       「歴史的実践としての「歴史総合」のために(仮題)」
    川手圭一(東京学芸大学副学長)
       「「歴史総合」の構想と教育現場をつなぐもの(仮題)」
    廣川みどり(千葉県立袖ケ浦高等学校教諭)
       「「歴史総合」でできること、為すべきこと-高校現場で考える-」
・コメント:長志珠絵(神戸大学教授、日本学術会議連携会員)
・閉会挨拶:栗田禎子(千葉大学教授、日本学術会議会員、日本歴史学協会常任委員)
【主催】日本学術会議史学委員会・同中高大歴史教育に関する分科会、日本歴史学協会 
【後援】高大連携歴史教育研究会

参加に際しては事前申し込みが必要となります。参加希望の方はこちら(日本学術会議ウェブサイト)よりお申し込みください(申込締切:2021年10月28日(木))。問い合わせを含め、詳細はこちら(日本学術会議ウェブサイト)でも確認できます。

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