令和8年度 全国高等学校社会科学・郷土研究発表大会についてのご案内

研究会後援

【日時】2026年7月25日(土)午後(関内巡見)、26日(日)発表大会 
【会場】聖光学院高等学校 講堂・小講堂・講堂ホワイエ(神奈川県横浜市中区滝之上100) *アクセスはコチラ 
【参加費】無料
【目的】
全国の高等学校社会科学系の部活動や探究活動等において、日頃の研究・活動の成果を発表する機会を設け、今後の高等学校における社会科学・郷土研究分野の発展を促すとともに、社会科学・郷土研究に今後も携わる人材を育成する。
【主催】全国高文連社会科学・郷土研究専門部設立準備会
【共催】神奈川県高等学校文化連盟
【後援】公益社団法人全国高等学校文化連盟、公益社団法人横浜市ふるさと歴史財団、神奈川大学、鶴見大学、高大連携歴史教育者研究会
【主管】神奈川県高等学校文化連盟 社会科専門部会 

【研究発表】
①「歴史・考古」「地理・産業」「公共・政策」の3部門に分かれ、それぞれのテーマに基づいて発表する。発表時間は1校15分以内(入れ替え、質疑応答を含め20分以内)。ステージでの口頭を主とするが、発表を補助するための視聴覚機材等を活用してよい。
②「ポスター」部門は、模造紙程度の用紙1枚に研究内容をまとめ、掲示して発表する。研究内容の口頭での説明などは行わない。
【審査員】
神奈川県高等学校地歴公民関係者、「歴史・考古」「地理・産業」「公共・政策」にかかわる有識者

高校生だけでも先生の見学(途中の入退出ご都合で全く構いません)だけでも大歓迎です。
全国から集ったレベルの高い高校生の探究の成果をご覧ください。

参加に際しては事前申し込みが必要となります。参加規定などの詳細と参加申込・お問い合わせ先については、こちら(pdf)でご確認ください。