【日時】2026年10月31日(土) 13:30~16:45
【会場】知立市中央公民館 大会議室
(知立市広見三丁目1番地(知立市役所隣り)名鉄知立駅から徒歩20分)
【主催】愛知県歴史教育研究会(旧:愛知県世界史教育研究会)
【後援】愛知県教育委員会、高大連携歴史教育研究会
シンポジウム「大学の歴史科教育法の改善が高校歴史教育に与える示唆」
(1)村瀬正幸(南山大学)「社会科・地理歴史科教育法・指導法の展開」
(2)西牟田哲哉(愛知県立大学)
「私が大学の教科教育法で目指しているもの―初級・中級・上級の設定の提案―」
(3)山田孝(名古屋大学・名古屋市立大学・愛知学院大学)
「社会科(地歴科)教員としての成長を支援する教科教育法を目指して―「社会科とは何か」を重視し、模擬授業実践とリフレクションから学ぶ―」
(4)渡部竜也(東京学芸大学)「中等社会科・地理歴史科教育法(3年)をもとにして」(仮)
コメンテーター:田中良汰(愛知県立天白高校)、野々山新(愛知県学事振興課高専設置準備室)
参加に際しては事前申込が必要となります。参加希望の方はこちら(Googleフォーム)よりお申し込みください。申込締切は10月27日(火)23:59までです。
研究会の詳細につきましては、こちら(pdf)でご確認ください。

